愛知県岡崎市の製パン会社 オカザキ製パン株式会社

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採用情報

先輩社員の声

オカザキ製パンで活躍中の
先輩社員の声をお届けします。

焼成部門

Nanako Hirama

平間 菜々子(22歳)

焼成部門

入社2014年 入社(新卒)。
初めての社会人経験が、自分の興味ある分野で挑戦できました。両親の影響もありますが、憧れの職場で働ける毎日は充実感があります。

自分の好きなことを仕事に活かせるのが
本当に嬉しい。

キャリアアップ

入社~1年
包装部門で最終工程やパッケージを担当。
2年目~現在
焼成部門を担当。ホイロ後の最終工程作業や釜を担当。
上司の勧めもあり、資格試験や認定試験を受験予定。

Q . 入社理由を教えてください。

両親が他社の製パン会社に
勤務しており、幼いころから
パンに関わる話を沢山聞いて
育ちました。

パンが好きなこともありましたが食べる立場から作る立場になてみたいと自然と思えるようになりました。
また家族の共通の話題がパンであればまた、面白いし、何よりお互い助け合える部分もあるのでは?と思えました。

先輩社員の仕事風景

Q . この仕事の魅力とやりがいはどんなどころですか?

入社前は、1つのパンを作るのが
同じ場所で、同じ人が全部作業を
行うと思い込んでいました。

今の製造規模の会社ですと、各部門間で担当業務が割り振られながら、それぞれの職能を活かしたプロフェッショナルの場所であると感じています。私は包材部門の仕事をついていた時、最終工程でありながら、食品衛生の大切さを自然と学びながら今の焼成部門に来ました。
異なる部門の業務に携われたおかげで全体の連動性や個々の部門の厳しさや精密さがより大事なものだと肌で実感できました。商品はやはりみんなで作るものだという意識をもてました。

先輩社員の仕事風景

Q . 今後の目標について教えてください。

新卒で入社し、右も左も
わからない私を先輩社員や
上司の方々が本当に丁寧に
根気よく業務を教えてくれました。

そこには実際の業務はもちろん、組織で働く上の協調性や気づきの心がいかに大切かを自分で気づけるきっかけにも なりました。
この気持ちを大切にし、後輩にも同じように自分が指導できる立場に成長していきたいです。

先輩社員の仕事風景

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